血液ドロドロにしないためには水が大事

血液ドロドロになると、とても恐ろしい状態になっています。

脳梗塞や心筋梗塞など命にかかわる恐ろしい疾患になってしまいます。 これらの病気は生活習慣病の一つでもありますが、血液ドロドロの状態になると、一瞬に血管が詰まってしまうこともあるので、気をつけないといけません。でも、血液検査でもしない限り血液ドロドロは、自覚できません。

そうならないためには食生活を改善することが大事ですが、もっと大事なことは水分を摂ることです。

サウナに入ったり寝ているときに、脳梗塞などを起こすことがあります。そのときは脱水の状態になっていることが多いです。

私はいつもペットボトルに水を持っています。

置いておくと飲む習慣ができます。こまめに水分を摂ることで、血液ドロドロを防ぐことができます。